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Worst Kind of Dengue

November 29, 2008
Filed under: News — Nikko @ 7:54 am


Image Source: bp1.blogger.com

The worst kind of dengue is the shock syndrome, where your whole circulatory system just shuts down though it’s rare. Symptoms of dengue can vary but are often associated with a fever, headaches, joint pain and a rash. For most people it is not fatal. There is no specific treatment or vaccine for dengue fever. Once contracted, doctor’s advice is to take fluids and rest. The pathogenesis of dengue shock syndrome remains unclear. It is suggested that antibody-dependent enhancement is involved in these more serious conditions when infected the second time around with a different serotype of the virus. After an initial period of protection, antibodies from the primary infection can cross-react with other dengue virus serotypes but have waned to non-neutralizing levels leading to increased virus replication and immune activation including massive cytokine release also known as a cytokine storm.


蚊よけ-生活必需品

November 28, 2008
Filed under: Imp @ja — Nikko @ 3:15 am


画像提供:mages.inmagine.com

雨期には、蚊が大量に発生し、蚊の繁殖場所となる淀んだ水だまりができます。 蚊は一年を通して植木鉢やビニール袋、缶に溜まった水の中で繁殖します。 多くの子供は特に学校においてこのような環境に置かれ、長袖のズボンとシャツの着用を勧められています。 また、蚊から身を守るために、蚊よけスプレーやJohnson and Johnsonの子供用のOff Lotionなど、効果的でネバネバ感を与えないDEETを含むローションの使用を勧められています。

蚊の一刺しは、テング熱という病気を引き起こします。 テング熱を患う患者を刺した縞模様のネッタイシマカが、他の人を刺すことでウィルスは感染します。 ネッタイシマカは日中に人を刺しますが、特に日の出を日の入りの時間に活動が活発です。 そして、一日のどの時間でも人を刺す可能性があり、特に都市部の家や他の住居によく生息します。

テング熱の予防には、テング熱を発生させるウィルスをもつ蚊のコントロールと撲滅が必要となります。 テング熱に苦しむ地域では、古いタイヤやごみ入れ、植木鉢から淀んだ水を取り除くことが求められます。 政府による蚊を減らす運動は、テング熱の抑制の役には立ちますが、あまり効果を得ていません。
テング熱のウィルスを持っている蚊に刺された場合は、その症状や兆候が現れるまで3日から15日の潜伏期があります。 テング熱にかかると、寒気や頭痛、目の動作に伴う痛み、腰痛などの症状がまず現れます。 また、症状発生から一時間の間に足や関節の痛みが現れます。 体温が40度近くに急激に上がり、心拍数の低い状態(序脈)や低血圧(高血圧)を伴います。 また、眼が充血します。 赤い発疹や青白い発疹が顔面に現れ、そして消え失せます。 また、頸部や鼠径部の分泌腺(リンパ節)が腫れることも多くあります。 熱やテング熱の他の兆候は二日から四日間続き、多量の発汗とともに急激な体温の低下(解熱)が生じます。 この症状の発生後、約一日にわたり体温が通常の状態に回復し、健康的な感覚が戻ります。 そして、二度目の急激な体温の上昇が起こります。 熱を伴う特徴的な発疹が発生し、四肢に広がり顔以外の体全体に広がります。 手のひらとかかとが赤く腫れ上がることもあります。 この兆候が現れた場合には、医師に相談し、適切な診断を得るために血液検査を受けることを勧めます。
テング熱のウィルスは感染性がなく、人から人へ直接に伝染しません。 人から蚊へ、蚊から人へとの経路を通じてのみ感染します。 テング熱はウィルス性の病気のため、特殊な薬や抗生物質が存在せず、ワクチンは現在手に入りません。 典型的なテング熱における治療は、症状を緩和する以外の方法はなく、 休養と適度な水分を保つために液体の摂取が重要となります。 アスピリンと非ステロイド系の抗炎症薬は使用できません。 激しい頭痛と関節痛と筋肉の痛み(筋肉痛)に対しては、アセトアミノフェン(タイレノール)やコデインが使用されることがあります。
現在臨床試験中のワクチンが存在しますが、その安全性や効果における確信はまだ先のことになりそうです。


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